ブログトップ

Process

dora1sun2.exblog.jp

夏のタイツリソウ。

 枯れた。
a0314380_1157356.jpg
                    



              
             夏になると、地上部は消えてしまう。
              でも、これは、休眠してるだけ。



      春になれば、またあのユーモラスな姿がみられるだろう。



                宿根草を育てるってことは、
          植物が育つプロセスそのものを楽しむということ。
                 だから、こんな姿も





                      あり。
               

              いや…やはり、切るか。汚らしいから。…



                    [Process]
[PR]
by yume-koma | 2013-08-16 09:18 | 園芸 | Comments(2)
Commented by ララ at 2013-08-17 13:37 x
宿根草って枯れたのか、また来年出てきてくれるのか不安になる(^-^;
実際、出てきてくれなかったのも多々あるんです(>_<)
でも、大きくなって出てきてくれたときの感動は相当ですもんね!!
Commented by yume-koma at 2013-08-17 15:42
ララさんへ。
宿根草やこぼれ種で増えるものは、翌年のお楽しみも込みなんだけれど、出てきてくれないと寂しいですよよね。
ラベルに「多年草」て書いてあったじゃ~ん!みたいな。

あと、コメントありがとうございます。ララさんはブロガーゆめこまの生みの親ですから(あ、でも実年齢はわたしよりずーっとお若いと推察しておりますが…)励みになります。ありがとうっ!
<< 紙飛行機。 芝生。 >>